スタッフブログ
黒板
2007年04月01日
4月です。売り場の黒板を更新します。来て下さった皆様へのメッセージや新着情報を書いています。今晩の花見 桜が咲いていますように。。(優)
花
2007年03月30日
スタッフのHさんが、庭に咲く花を持って来てくれます。水仙やスズラン、純朴で可憐な春の花を飾り、お店に春を呼んでいます。また持って来てね。来週は花見です!(優)
リバティスカート
2007年03月26日
暖かくなり、リバティのスカートの季節です。春を感じる柄はもちろん、綿だけど絹に近い光沢ときめ細やかさ、着心地が好きです。今年はどの生地で作ろうかなと考えるのも楽しみです。(優)
魔術師の布
2007年03月22日
たくさんのインテリアの布を見てきましたが、この布を最初に見た時はまるで恋をしたような感激でした。お花とお花をつなぎ創られたレース。ウルフ・モーリッツというドイツ人がデザインし、彼は「テキスタイルの魔術師」と呼ばれ、誰もが思いつかない布を創ります。今この布は店に入ってすぐにディスプレイ。皆様のあっと驚く顔が嬉しいです。(優)
春ラッピングどうする?
2007年03月21日
「春のプレゼントのラッピングどうしょうか?」とみんなで悩み、布物語らしいラッピングをあれこれ考えました。やっぱり布を使ったのにしようと考えたのがこれ。リバティ生地をカットしてラッピングの最後に貼り付けるアイデアです。ご結婚のお祝いにはハートの型、春のお祝いには花や蝶々、お誕生お祝いにはウサギ・・・スタッフのMさんが中心となって素敵な切り抜きになりました。贈る方も受け取られる方も春のふわっとした雰囲気に包まれますよう心を込めてラッピングします!(優)
プロの仕事
2007年03月19日
お仕事でも、プライベートでも、あまり詳しく希望を言わなくても、好みを理解してくれていて、素敵なモノを創ってくださる方々に恵まれていると思います。行きつけの美容室、オーダーのワンピース。。。今回春のフェアに合わせて、またGARDENSさんにお花をお願いしました。ポーチに春色のレースをなびかせ、アンティークのベンチやターコイズ色の植木ポットを飾る事と、黒いブリキに植えて下さいとお伝えするだけで理想的なアレンジをして下さいました。仕事分野は違っても人に喜んでもらう技術や感覚を身に付ける事、私ももっともっと成長したいとムスカリ達を見て思うのでした。(優)
フィンランドのコップ
2007年03月17日
やっと映画「かもめ食堂」を観ました。ゆったりとした映像が何とも言えなく好きです。同じくフィンランドのもので、私が使っているのは「ククサ」と呼ばれる、ラップランド地方に伝わる樺のコップです。幼い頃はこれでミルクを、大人になるとホットワインやコーヒーを飲むという人生に一個のマイコップです。贈られた人は幸福になるとか。良いものを永く使うこと、自然な木の温もりと触り心地は一生離れられない存在になりそう。(優)
ババロアうさぎ
2007年03月07日
皆さんを春の気分にいたしましょう。アンティークのウサギのゼリー型を買って下さったTさんが岡山のカフェ(Cafe Zさん)で作ってもらったババロアうさぎです!うふふふ。。。なんとも可愛くおいしそうですね。イギリスで買い付けた時はこんなに素敵になるなんて思わなかった!(優)
アイルランドの壁紙
2007年02月26日
それはリュック一つの旅でした。大好きなアイリッシュの音楽が街のパブから流れています。苦くて全部飲めない黒ビール。妖精や巨人伝説がいたるところに残る国。絶壁の下の青く強い海。古城の壁にキスしたら話上手になれるから、勇気を出して高所に登ったけ。そんな国の古城の庭をそのまま絵に描いた壁紙届きました。(優)
梅の香り
2007年02月25日
また栗林公園に行きました。梅が満開です。梅の匂いがこんなにいいなんて知らなかった。この後池の鯉に麩をやりに行き、相変わらずの食欲と競争率でした。(優)